架空自転車旅行社「ひとつな」

趣味で折りたたみ自転車ブロンプトンを持って輪行旅行に出たりしている石谷玲(いしやれい)です。輪行旅行の同人誌を作ってコミケに出てます。ロードバイクにも乗りますし、デジタルガジェットも文房具も大好き。VAPEも嗜む。野球もサッカーもプロレスも観るの好き。美味しい物を食べるの大好き。このブログはそんな多趣味な私が興味を持っている物全てに対して全方位で情報発信していく基地みたいな所です。

「人は繋がっている」略して「ひとつな」。架空自転車旅行社「ひとつな」では、折りたたみ自転車ブロンプトン乗りである私、石谷玲が自転車の話題のみならず興味を持つ様々なテーマで皆様に「ちょっとだけ人生が楽しくなった気がする」ひとときを提供致します。気兼ねなくご覧になって下さい。
※以前「沙杏院project.」で発行し、完売してしまった本についてはこちらのBlogにて随時データ公開していく予定です。

またtwitterアカウントの方でもブログの感想、同人誌の感想等お待ちしております。雑談大歓迎!!

読者登録とはてなブックマーク登録も大歓迎です。宜しくお願いします。
Please subscribe!

銀座から八重洲まで歩く。

SPONSORED LINK

銀座の文房具のデパート伊東屋に万年筆観に行くつもりだったんだけど、閉店時間を1時間間違えたらしくすでに閉まってまして。仕方ないのでここから一駅分歩いて帰る事にしました。
 
途中パイロットのショールームを横目で見たり、京橋駅角のローソンが何故か函館の物産を売ってたりとか新しい発見をしつつ、八重洲の東京駅前。このまま帰るのもアレなので八重洲ブックセンターへ。最上階の写真集売り場で見たPLAYBOYのグラビアを集めた、7000円くらいする写真集(洋書)は本当見応えあったなあ。エロチシズムよりも、何か凄く綺麗だなあという印象を受けた。身体のラインにため息が漏れる。正直、日本人じゃここまでのは無理なのかもしれない。いや、無理じゃない人もいるだろうけど。あと、デッサンの訓練で裸婦を描く理由がわかった気がする。