架空自転車旅行社「ひとつな」

折りたたみ自転車ブロンプトンに乗って色んな土地を旅する石谷玲(いしやれい)です。自転車以外にもキャッシュレスな生活やデジタルガジェットなど沢山興味を持っています。このブログはそんな多趣味な私が興味を持っている物全てに対して実際に体験したことを全方位で情報発信していく『じぶんメディア』です。

銀座から八重洲まで歩く。

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銀座の文房具のデパート伊東屋に万年筆観に行くつもりだったんだけど、閉店時間を1時間間違えたらしくすでに閉まってまして。仕方ないのでここから一駅分歩いて帰る事にしました。
 
途中パイロットのショールームを横目で見たり、京橋駅角のローソンが何故か函館の物産を売ってたりとか新しい発見をしつつ、八重洲の東京駅前。このまま帰るのもアレなので八重洲ブックセンターへ。最上階の写真集売り場で見たPLAYBOYのグラビアを集めた、7000円くらいする写真集(洋書)は本当見応えあったなあ。エロチシズムよりも、何か凄く綺麗だなあという印象を受けた。身体のラインにため息が漏れる。正直、日本人じゃここまでのは無理なのかもしれない。いや、無理じゃない人もいるだろうけど。あと、デッサンの訓練で裸婦を描く理由がわかった気がする。