架空自転車旅行社「ひとつな」

本業会社員の兼業ブロガーです。興味を持っていることは、キャッシュレスな生活、旅、デジタルガジェット、グルメ、自転車(折りたたみ自転車、ロードバイク)、ライフスタイル(VAPE、文房具など)など。このブログはそんな多趣味なアラフォーの僕、石谷玲(いしやれい)が運営する『じぶんメディア』として、興味を持っている物全てに対して実際に体験したことを全方位で情報発信していく超・雑記ブログです。

初めての和田サイクルでC-bagを買って、行きは輪行帰りは自走、行きはよいよい帰りは辛い

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うあー疲れた!
 
仕事を定時で切り上げて、そのまま部屋にブロンプトン取りに戻って、自走開始。取り敢えずの目的地はJR府中本町駅。そこから武蔵野線と中央線を乗り継ぎ、荻窪駅に着いたのが19時でした。
 
駅出てすぐのところに立ち飲み処「金魚」が。名前だけは聞いたことありますが、もうすぐ閉店してしまうそうです。19時なのにもう活気があります。
 
目の前の大通りが青梅街道で、この道沿いに走っていけば和田サイクルに着くようです。そして走ること10分ちょい。

着いたー!…ってお客さんがみんなブロンプトン乗ってる!RAWとか日英修好条約記念モデルとか珍しい物ばかり!すげー、さすが和田サイクル
 
和田さんにC-bag下さいというと、床に転がっている物を指さされる。その足下にあった物こそC-bagでした。値段は19,900円。純正品はどれも高いですが我慢。和田さんと色々話をしてみたかったのですが、忙しそうだったのでそのまま退出しました。
 
一旦荻窪駅に戻り、夕飯にラーメン喰った後、折角だから自走して帰ろうかなと思い立ち、地図でルート確認。五日市街道まで出られれば大丈夫そう。というわけでこのようなルートで帰ることにしました。

結構疲れましたが、これでも30kmちょい。結構走ったつもりなんだけどなあ。
 
Tm 2:23'00
Dst 30.66km
Av 12.8km/h
Mx 26.6km/h
Odo 1846.6km