架空自転車旅行社「ひとつな」

趣味で折りたたみ自転車ブロンプトンを持って輪行旅行に出たりしている石谷玲(いしやれい)です。輪行旅行の同人誌を作ってコミケに出てます。ロードバイクにも乗りますし、デジタルガジェットも文房具も大好き。VAPEも嗜む。野球もサッカーもプロレスも観るの好き。美味しい物を食べるの大好き。このブログはそんな多趣味な私が興味を持っている物全てに対して全方位で情報発信していく基地みたいな所です。

「人は繋がっている」略して「ひとつな」。架空自転車旅行社「ひとつな」では、折りたたみ自転車ブロンプトン乗りである私、石谷玲が自転車の話題のみならず興味を持つ様々なテーマで皆様に「ちょっとだけ人生が楽しくなった気がする」ひとときを提供致します。気兼ねなくご覧になって下さい。
※以前「沙杏院project.」で発行し、完売してしまった本についてはこちらのBlogにて随時データ公開していく予定です。

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国分寺駅北口から帰る

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昨日は輪行して東京駅周辺と秋葉原ブロンプトンで走っていたのですが、時間が無く消化不良で終了。走り足りないので普段は立川駅で下りてブロンプトンで帰るところを3駅手前の国分寺駅で下りてみました。そう言えば国分寺駅、以前府中駅から出ている京王バスに乗って国分寺駅南口まで行く路線は良く乗っていたので南口は馴染みがあるんですが北口は縁がない。ちょっと前に元プロ野球選手である中野渡進が経営している「もつ鍋わたり」に行くために北口で下りたのが唯一です。その時にも思ったけど、国分寺駅は北口と南口で雰囲気が全然違う。北口は道が狭く小規模の商店が多く、何か下北沢の雰囲気に似てる(文化が、ではなく通りの雰囲気が)。土地勘がないとここら辺歩けない気がする。
 
取り敢えず恋ヶ窪に出るために連雀通りに入るか五日市街道で帰ろうとしたら、連雀通りに入る交差点を見失ってしまう。気付いたら上水南町(小平市)まで出てしまい慌てて北上し五日市街道に入りました。そこからは見知った道なのですんなりと帰宅できたのですが、普段見慣れない国分寺市北部を見て帰ろうと思っていたのでちょっと残念。今度は明るい時にぶらぶらポタリングしてみよう。それこそ「ちい散歩」だ。