架空自転車旅行社「ひとつな」

趣味で折りたたみ自転車ブロンプトンを持って輪行旅行に出たりしている石谷玲(いしやれい)です。輪行旅行の同人誌を作ってコミケに出てます。ロードバイクにも乗りますし、デジタルガジェットも文房具も大好き。VAPEも嗜む。野球もサッカーもプロレスも観るの好き。美味しい物を食べるの大好き。このブログはそんな多趣味な私が興味を持っている物全てに対して全方位で情報発信していく基地みたいな所です。

「人は繋がっている」略して「ひとつな」。架空自転車旅行社「ひとつな」では、折りたたみ自転車ブロンプトン乗りである私、石谷玲が自転車の話題のみならず興味を持つ様々なテーマで皆様に「ちょっとだけ人生が楽しくなった気がする」ひとときを提供致します。気兼ねなくご覧になって下さい。
※以前「沙杏院project.」で発行し、完売してしまった本についてはこちらのBlogにて随時データ公開していく予定です。

またtwitterアカウントの方でもブログの感想、同人誌の感想等お待ちしております。雑談大歓迎!!

右側の「読者になる」ボタンを押して頂けるとブログの更新通知をメールやアプリで受け取ることができます。 是非読者登録をお願いします。
Please subscribe!

東洋水産PRESENTS R-1ぐらんぷり2011

SPONSORED LINK

大不発弾
 
ここまで笑いの起こらない大会も初めてだ。
優勝は佐久間一行で、メンBの辺りから見てきた私としては、キャリアの上では納得してますがネタとしてはどれも決勝進出レベルじゃなかったなあと思ってます。あと私あべこうじ佐久間一行の区別が付かないことがたまにあります。ウザイ方があべこうじと思ってますが佐久間一行もウザイ事あるし。
 
バッファロー吾郎木村を初戦で落としたのが間違いだったと思う。バッファロー吾郎木村と佐久間一行で決勝やるのが一番良かったような気がする。
 
ちなみに準決勝2戦目で審査員の板尾創路が宮迫から感想を振られ、聞いてなかったような態度のあと「TVでやって良いんですかね。友達の前でやってください」と言い放ったのが個人的にはツボでした。私の本音もこれでした。だって客先からすらも笑いが起きてないんだもの。