架空自転車旅行社「ひとつな」

趣味で折りたたみ自転車ブロンプトンを持って輪行旅行に出たりしている石谷玲(いしやれい)です。輪行旅行の同人誌を作ってコミケに出てます。ロードバイクにも乗りますし、デジタルガジェットも文房具も大好き。VAPEも嗜む。野球もサッカーもプロレスも観るの好き。美味しい物を食べるの大好き。このブログはそんな多趣味な私が興味を持っている物全てに対して全方位で情報発信していく基地みたいな所です。

「人は繋がっている」略して「ひとつな」。架空自転車旅行社「ひとつな」では、折りたたみ自転車ブロンプトン乗りである私、石谷玲が自転車の話題のみならず興味を持つ様々なテーマで皆様に「ちょっとだけ人生が楽しくなった気がする」ひとときを提供致します。気兼ねなくご覧になって下さい。
※以前「沙杏院project.」で発行し、完売してしまった本についてはこちらのBlogにて随時データ公開していく予定です。

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日本橋三越前の陳麻家の「情熱担々麺」が恐ろしく辛くて尋常ではない件

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私、陳麻家はそんなに高い評価じゃなかったんです。それほどじゃない陳麻飯と担々麺の店って認識で。今日もタイヤ買った後で、休憩がてら、そこにあった陳麻家に入ったわけです。 
メニューを見ると「情熱担々麺」という名の真っ赤な担々麺が。野菜が乗っていて、担々麺と言うよりは湯麺って感じなんですが、辛いものには目がない私は思わずそれを注文「してしまった」わけです。あと、他の陳麻家では見たことない棒餃子も。
 
来ました。棒餃子。エビが入っててぷりぷりしてて、本格的。旨い。
担々麺。スープを飲んでみる。あれ、いつもの陳麻家の担々麺よりいけるやん。あ、ちょっと辛い。あれ、辛い。結構辛い。結構というかとんでもなく辛い…つか、
 
 
何だこの辛さ!
 
 
いや、陳麻家というチェーン店でこんな本格的で、マジでとんでもなく辛いメニューが並んでいるとは思いませんでした。あまりに辛くて口が麻痺してしまい、旨かった棒餃子の味が分からなくなってしまいました。
 
こんなメニューがあるとは知らなかった。さすが陳麻家とはいえ都会の一等地日本橋三越前のお店だ。