架空自転車旅行社「ひとつな」

趣味で折りたたみ自転車ブロンプトンを持って輪行旅行に出たりしている石谷玲(いしやれい)です。輪行旅行の同人誌を作ってコミケに出てます。ロードバイクにも乗りますし、デジタルガジェットも文房具も大好き。VAPEも嗜む。野球もサッカーもプロレスも観るの好き。美味しい物を食べるの大好き。このブログはそんな多趣味な私が興味を持っている物全てに対して全方位で情報発信していく基地みたいな所です。

「人は繋がっている」略して「ひとつな」。架空自転車旅行社「ひとつな」では、折りたたみ自転車ブロンプトン乗りである私、石谷玲が自転車の話題のみならず興味を持つ様々なテーマで皆様に「ちょっとだけ人生が楽しくなった気がする」ひとときを提供致します。気兼ねなくご覧になって下さい。
※以前「沙杏院project.」で発行し、完売してしまった本についてはこちらのBlogにて随時データ公開していく予定です。

またtwitterアカウントの方でもブログの感想、同人誌の感想等お待ちしております。雑談大歓迎!!

右側の「読者になる」ボタンを押して頂けるとブログの更新通知をメールやアプリで受け取ることができます。 是非読者登録をお願いします。
Please subscribe!

アニアニランド(びんちょうタン&Rec)

SPONSORED LINK

最初のピロリンという音が、九州ローカル番組「Duomo」(ドォーモ)の番組前番宣5秒の入りの音と同じ。あれを聞くと武坊(武内裕之KBCアナウンサー)の「今夜のドォーモは…」という台詞を思い出す。全然関係ないけど、武坊のおばあちゃんの家はうちの故郷の町にあるみたい。「Duomo」でうちの町のS銅所駅(そのおばあちゃんの家の最寄り駅らしい)が出てきた時はちと驚いた。
 
閑話休題。このネーミングと言いタイトルと言い、TBSは民放の中ではアニメを積極的に編成に組み入れている局なのにこのやる気のなさは一体。
 
びんちょうタンもRecも、アングルはなかなか良いものを持ってるのに、作画が悪い。びんちょうタンの方はまだたまに崩れる程度だが、Recはひどすぎる。監督がlain中村隆太郎ということで、演出で結構頑張ってるのは感じるのだが、致命的に絵が、もう。どれくらいの低予算で作ってるんだろう、このRecって作品。